伊藤 翔|データソリューションスタジオ

伊藤 翔|データソリューションスタジオ

現在の業務内容について教えてください

2016年2月に入社し、現在はサーバーサイドのエンジニアとして、自社サービスである「nanapi」や「Poptalk」の開発を行っています。また、開発業務以外にもサービスの企画や設計にも携わっています。 食べ物で例えると、昆布のような縁の下の力持ちになれるよう日々頑張っています。

この会社・この仕事にしかないSUPERな部分とは?

ベンチャー的なスピードと大企業的なパワーが共存しているところ。 スタートアップ企業が集結して生まれた会社なので、組織としての意思決定がはやく、個人に大きな自由と裁量(と責任!)が与えられる一方、KDDIグループということで、従来のベンチャー企業では実現出来ないスケールや規模の仕事が出来るところがSUPERです。 食べ物で例えると、美味しくて栄養価が高いりんごのような会社だと思います。

仕事で心がけていることや、自身の強みはどこですか?

強みかどうかは分かりませんが、やったことがないことでも「まず、やってみる!」というのは強く意識しています。やってみないと分からないことも多いですし、困難であればあるほど、その分成長出来ると思うので、新しい仕事には積極的に手を挙げるように心がけています。 食べ物で例えると、パスタのようにいろいろな味に挑戦出来る人間でありたいです。

この会社で成し遂げたいことや、なりたい人物像について教えて下さい。

超おもしろくて超売れるサービスを連発したいです。 食べ物で例えると、白米のような日本人にはなくてはならないようなサービスをつくりたいです。

SSに入社した理由、きっかけを教えてください

元々nanapiで運営しているサービスに興味があり、また、合併直後でSupershipとしての黎明期からジョイン出来るのは、素朴にとても面白そうだと思いました。また、そんな刺激的な環境に身をおいてエンジニアとして更に成長したいと考えたのも理由のひとつです。 食べ物で例えると、筋肉をつけるためにローストビーフを食べに来たという感じでしょうか。

どんな人と一緒に働きたいですか?

サービスのことを第一に考えられる人と一緒に働きたいです。爆速でコードが書けるエンジニアの方はもちろん魅力的ですが、それ以上にサービスに必要なことなら何でもやるぞ!という気概を持った人がいいなと思います。 食べ物で例えると、卵のように様々な場面で活躍出来る人と働きたいです。

オフの日の過ごし方を教えてください

何でも食べ物で例えてしまうくらい食べることが好きなので、美味しいお店を探すのが趣味です。 また、食べることと同じくらいアイドルが好きなので、ライブを観た後、妻や友人と美味しいごはんを食べながらアイドルについて語り合う時間が至福のひとときです。